注文住宅 木造軸組工法

軸組工法は、在来工法ともよばれる古くから採用されている工法。

つまり、日本の風土に合った信頼の厚い工法です。

特徴は自由度の高さ、ずっと住み続けていくためにライフスタイルにあわせてリフォーム・増築も比較的容易です。

また軸組工法は、大工の腕によって品質にバラつきがあるといわれますが、マキハウスの職人は、創業30年以上の弊社の家をずっと建ててきた熟練の職人ばかり。

マキハウスの家の品質は熟練の職人によって支えられています。自信を持って、職人の腕による高い品質を実現できるこの工法を採用しています。

日本の風土にあった工法
日本に古くから受け継がれ、改良されてきた工法に「伝統構法」があります。軸組工法は、その工法を効率化し、発展させた方法です。そのため、日本の風土に合った工法といえます。
設計自由度が高い
柱の位置や、長さをある程度自由に設定できるので間取りの自由度がとても高く、思い描く理想が明確であればあるほど、期待に応える工法です。

可変性が高い
家は本来、代々うけつがれていくもの。ライフスタイルの変化やオーナーチェンジの際にも、リフォームやリノベーションに対応でき、無駄に壊す必要もありません。