環境先進国ドイツ視察に出発しました。
代表の眞木、設計士の梶原が環境先進国であるドイツに視察に出発しました。
ドイツのなかでも環境先進都市として、世界中から最も優れた事例であると評価されているフライブルクのヴォーバン住宅地にある低炭素社会のモデル住宅を視察し、その先行事例を学んできます。また、シュバルツバルトでは、都市と農山村を繋ぐ循環型社会のソーラー、風車、バイオガスなどの自然エネルギー利用やカーシェアリング、トラム(路面電車)、自転車などのエコロジー交通システムも視察してきます。現地では、環境ジャーナリストの村上敦氏をはじめ、さまざまな分野の方々との交流・情報交換なども行います。持続可能な環境共生・低炭素型の家づくり、まちづくりにマキハウスが取り組んでいくために、とても重要な視察となります。
2月22日の社長セミナーでは、この話が聞けるかもしれないですね。
家づくりのつぼ- ディレクター 田浦 - 2009/01/27














